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よこすか美術館フォーラム

~21世紀の開かれた美術館をめざして~

2002年11月28日(木)

ウェルシティ市民プラザ 5階大学習室

開会挨拶 横須賀助役  蒲谷亮一  

第1部 対談とプレゼンテーション

対談:芦原太郎(建築家/[仮称]横須賀市美術館設計者選考副委員長)×山本理顕(建築家/[仮称]横須賀市美術館設計者)
美術館設計者はどのように選定されたか、選定された設計者は基本設計をどのように考え進めているのか。

プレゼンテーション:山本理顕「(仮称)横須賀市美術館基本設計について」

第2部 パネルディスカッション

(仮称)横須賀市美術館基本設計の計画内容をもとに、既存美術館が抱える問題点、21世紀の美術館のあるべき姿などについての美術館に関する専門家、建築家と設計者によるディスカッション。

パネリスト:青木野枝(彫刻家)、陰里鐵郎(女子美術大学教授)、鬼頭梓(建築家)、原田光(神奈川県立近代美術館学芸課長)、山本育夫(ミュージアム・マガジン・ドーム編集長)、山本理顕(建築家/[仮称]横須賀市美術館設計者)
コーディネーター:小野田泰明(東北大学大学院助教授)

日時2002年11月28日(木)13時15分~16時30分
場所ウェルシティ市民プラザ 5階大学習室(横須賀市西逸見1-38-11)
定員当日先着200名
参加費無料
主催横須賀市、横須賀市教育委員会