横須賀美術館 YOKOSUKA MUSEUM OF ART
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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谷内六郎〈週刊新潮 表紙絵〉展

第32回全国「みどりの愛護」のつどい開催記念 みどりのちから

(c)Michiko Taniuchi (c)Michiko Taniuchi (c)Michiko Taniuchi (c)Michiko Taniuchi

《あずかっておいて》1971年 7月3日号

《ベビーカメラマン》1965年 4月26日号

《雲のかげ》1959年 6月22日号

《自分で作った落とし穴》1972年 4月29日号
© Michiko Taniuchi

 「みどりの月間」の中心行事として、5月4日の「みどりの日」制定の趣旨を踏まえ、全国の公園緑地の愛護団体などが一堂に集う全国「みどりの愛護」のつどいが年に一度開催されています。  
 32回目を迎える2021年は、横須賀市が開催地に選ばれました。  
 谷内六郎<週刊新潮 表紙絵>展では、横須賀市で秋に開催される全国「みどりの愛護」のつどいを記念し、「みどりのちから」と題して、自然や緑を描いた作品をご紹介いたします。  
 谷内六郎は<週刊新潮 表紙絵>を通じて四季折々に身の回りの情景を描き続けてきました。1956年に『週刊新潮』が創刊された時から、1981年に本人がこの世を去るまで1,300点を超える表紙絵を残しています。また彼の描く絵には必ず子どもたちが登場します。子どもの眼を通じた爽やかな、また想像力豊かなみどりの世界をお楽しみください。





↑クリックすると、第32回全国「みどりの愛護」のつどいの詳細をご覧いただけます。

期間 2021年4月10日(土)~7月11日(日)
 → 開館時間についてはスケジュールをご覧下さい
休館日 5月10日(月)、6月7日(月)、7月5日(月)
観覧料 一般380円、高・大・65歳以上280円
  *常設展も観覧できます。
*中学生以下無料、高校生(市内在住または在学に限る)は無料
  *団体料金など詳細は利用案内の「観覧料」をご覧ください
  *身体障害者手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳をお持ちの方と付添1名様は無料