 |
 |
 |
窓のある建物
(パリ風景)
佐伯祐三(184票)
|
 |
魚
岡鹿之助(83票)
|
 |
ビルマの婦人
小磯良平(80票) (投票総数 1522票)
|
 |
 |
 |
3/12~3/21
|
 |
3/1~3/11
|
 |
2/21~2/29
|
|
|
|
 |
 |

| 「風 景」 南薫造 |
| 画面に吸い込まれるような、静かな時間と空気を感じました。 |
|
 |
 |
| 「ガス灯」 萬鉄五郎 |
| もっとも印象に残った。懐かしさと淋しさのようなものが(感じられ)、小品ながらドラマがある。 |
|
 |
 |
| 「少 女」 中村彝 |
| 生き生きとした瞳、信頼感あふれる表情、そして幼さのある風情がなんとも言えません。 |
|
 |
 |
| 「外房風景(太海)」 安井曾太郎 |
| 初夏にいつも感じる、昔のなつかしい風景のような気がした。 |
|
 |
 |
| 「外房風景(太海)」 安井曾太郎 |
| 油画だが(油画)らしくなく、日本の色である。 |
|
 |
 |
| 「女」 長谷川利行 |
| 色彩、形が生き生きしていて、エネルギーをいただいて帰れます。 |
|
 |
 |
| 「女」 長谷川利行 |
| こんなところで利行に出会えるなんて幸せ。 |
|
 |
 |
| 「風景(下板橋火薬庫附近)」 中川一政 |
| 2回見せていただきました。説明を聞かせていただき、作品の中に作家の深い思い入れを見ました。大変良かったです。 |
|
 |
 |
| 「ドーヴィル海岸」 青山義雄 |
| 作者の伝えたいことは分かりませんが、見ているととてもやさしい気持ちになる絵でした。 |
|
 |
 |
| 「窓のある建物(パリ風景)」 佐伯祐三 |
| 古びた建物の感じが良く出ていた。電気がなくて、暗い部屋だということが良く分かった。 |
|
 |
 |
| 「港」 野口彌太郎 |
| 明るく港の風景を描き、活気のある画風が好ましい。港、横須賀にふさわしく思った。 |
|
 |
 |
| 「やけ跡」 朝井閑右衛門 |
| 茶色の画面に茫然とたたずむ人、心理的に焼け出された人の心理が表現されているようでした。 |
|
 |
 |
| 「三人の娘」 猪熊弦一郎 |
| 大きな猫、小さな猫、3人娘のやさしさ、とても好きです。 |
|
 |
 |
| 「三人の娘」 猪熊弦一郎 |
| おすましの三人娘を、猫が引き立てている。 |
|
 |
 |
| 「サ-カス」 高崎剛 |
| 変なバランスや設定、構図に惹かれました。 |
|
 |
 |
| 「雨」 山口猛彦 |
| 一人一人の生活が想像できる、又当時の世相を垣間見る事ができる。手前の少女のあどけない表情、犬がなぜかホッとさせてくれる。 |
|
 |
 |
| 「雨」 山口猛彦 |
| 昭和16年ごろはまだ子どもでしたが、それ程戦争の影がなかったと思います。見ていて懐かしい景色だと思います。 |
|
 |
 |
| 「雨」 山口猛彦 |
| 雨の中、街の人たちの自然の姿が表現され、親しみと深さが感じられる。 |
|
 |
 |
| 「四人」 村井正誠 |
| 4人の顔が一目見たときに"チリトリ"に見えました。私はふと人間はいずれチリになるという事を感じました。何とも"ヘン"な私ですが、作品が気に入りました。 |
|
 |
 |
| 「二人で唄う」 鶴岡政男 |
| 絵の中で感じるやさしさ、母の愛情があれば今の世の中の暗い話題がなくなるのに。母の愛が強く出ていた。 |
|
 |
 |
| 「一つの円(作品C-B)」 オノサト・トシノブ |
| 細かく描いてありきれいでした。(新4年) |
|
 |
 |
| 「裸 C」 麻生三郎 |
| 色っぽいです~。あと色の重ね具合もカッコイイ!!カッコイイです! |
|
 |
 |
| 「食 卓」 小山田二郎 |
| モンスターが食べているものは?楽しいのか、さみしいのか、忙しいそうに食事する音が聞こえてくるよう! |
|
 |
 |
| 「連続の溶解#16」 堂本尚郎 |
| 凡人には分からぬ作品が多い中・・・ |
|
 |
 |
| 「クレーンと人」 靉嘔 |
| レインボーカラーの作品はお馴染みだったが、こんな若い頃のこの様な絵は初めて観た。学生の頃妹の飯島さんが、夢に色がついていると言ったから、靉嘔もそれでかと思っていたが、若い頃は又別な作品もあったんだと思ってなんだか安心した。 |
|
 |
 |
| 「雉とサギ」 奥谷博 |
| 鳥の絵がきれいに描かれていて素敵だった。本物の鳥がとまっているみたいで感動した。この絵を描いた人に感動しました。 |
|
 |
 |
| 「雉とサギ」 奥谷博 |
| 今回の洋画展は有名な画家の貴重な絵画や、すばらしい作品を鑑賞することができて、とてもうれしく思い、心豊かになった感じがします。横須賀の美術館が早く完成することを楽しみにしています。 |
|
 |
 |
| 「雉とサギ」 奥谷博 |
| 多彩な青色がきれいで良い。キジもサギも写実的で美しい。迫力がありながら静かなたたずまいである。ポストカードがあれば買いたかった。 |
|
 |
 |
| 「山頂の石蹴り No.6」 中西夏之 |
| 構図の良さ、そして不可解なところ、何かひき付けられるものがある。 |
|
 |
 |
| 「裸 婦」 小出楢重 |
| 1本の線で裸婦の背中を生き生きと描いている。又油の裸婦も肉感を感じる。光を感じる描写が素晴しい! |
|
 |
 |
| 「橋のある風景」 古賀春江 |
| 色鮮やかなのにきつくなくて、やわらかい感じでよかった。 |
|
 |
 |
| 「女の横顔」 林武 |
| モデルが孫にそっくりで思わず見とれました。 |
|
 |
 |
| 「風 景」 林武 |
| 見ているとなぜか懐かしくなるのでこれを選びました。"雉とサギ"も良かったのですが、黒一色にひかれました。 |
|
 |
 |
| 「裸 婦」 山崎省三 |
| たくましい体つきが好きです。 |
|
 |
 |
| 「ふせる裸婦」 山本豊市 |
| 豊満な肉体に女性の美を感じる作品、モデルのポーズが気になる。 |
|
 |
 |
| 「カーニュにて」 長谷川リン(※1)二郎 |
| その場所に今いる気分になれそう、又人がポッと今にも出てきそうです。静けさの中に人々の住まいがうかがわれ、そこへ旅してみたくなりました。 |
|
 |
 |
| 「4つの丸-2002」 岡本健彦 |
| リズム感とほど良い緊張感とが感じられ、暖かみのある作品だと思います。 |
|
 |
 |
|
 |