横須賀美術館 YOKOSUKA MUSEUM OF ART
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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沿革
 
1985年 作品収集開始
1996年 朝井閑右衛門の作品、匠秀夫の蔵書が寄贈される
      特色ある美術館基本構想策定委員会を設置
1998年 谷内六郎の作品が寄贈される
1999年 (仮称)横須賀市美術館基本構想を策定
      美術品収集のための基金が設置され、本格的な収集を開始
      (仮称)横須賀市美術館基本計画策定委員会を設置
2000年 (仮称)横須賀市美術館基本計画を策定
2001年 島田章三の作品が寄贈される
2002年 月岡榮貴の作品が寄贈される
      QBS(資質評価)方式により山本理顕を設計者に選考し、基本設計開始
      中村光哉の作品が寄贈される
      美術館フォーラム開催
2003年 基本設計終了 実施設計開始
      奥谷博の作品が寄贈される
      若林奮より《Valleys》が寄贈される
2004年 実施設計終了
2005年 着工
2006年 美術館条例公布
      竣工
2007年 館長に島田章三就任
      横須賀美術館開館(4月28日)
      第52回神奈川建築コンクール一般建築部門最優秀賞受賞
      恋人の聖地に認定される
2008年 開館1周年記念イベント開催
      第49回BCS賞(建築業協会賞)受賞
2010年 2009日本建築家協会賞受賞
      artgeneが選ぶ「絶景美術館トップ5!”」の第5位にランクイン
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