Java用ビューワを使用するには、事前に下記のうちいずれかのJava VMがインストールされている必要があります。
・Java Plug-in 1.4.2 (Sun Microsystems製 Java VM)
・MSVM Release 5.0.0.3810 (Microsoft製 Java VM)
「コントロール開始ボタン」をクリックして、コントロール権を取得します。
コントロール権を取得するとカメラ制御状況ウィンドウが緑色に変わり、コントロールできる秒数が表示されます。
カメラアングルの変更、ズーム倍率の変更、パノラマ機能などを使い、カメラを操作してください。